平成29年10月空き家の活用相談を受ける

相談者 M 様
対象不動産 山形市下東山字下河原の土地・建物・竹林他
相談内容 保佐人より長年空き家状態で放置されている。近隣にも大変迷惑をかけている。竹林からの虫の発生がすごいので何とかならないものか。
調査結果 昭和34年築であり老朽化がひどく建物の利用価値はない。市場性は極めて低く処分は困難である。
業務処理 平成30年3月にリバティが建物解体費用・整地費用分にて買取り、建物を解体し、竹林を整地して更地へ。その後一部を隣地所有者へ譲渡し、残地を保有している。



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after


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